藤井聡太フィーバーのこれからを予想

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※あくまで私の妄想ですので気楽に見て下さい。記事は6月19日月曜日に書いています。

28戦目:難敵澤田六段に快勝。連勝記録で歴代1位タイに並ぶ。
澤田六段終局後コメント「前回戦ってからまだ3週間も経っていないのに更に強くなっていた」
29戦目:これまた難敵の増田四段に快勝。連勝記録で歴代単独1位に。
増田四段終局後コメント「来季は藤井竜王にタイトル戦でリベンジします」

その後も順調に連勝記録を更新するものの、早指し棋戦でまさかの凡ミスから敗戦。ここから一般人を巻き込んだ第1次藤井フィーバーは緩やかに収束へ向かう。

数か月後、「藤井聡太四段、タイトル挑戦へ。初の中学生タイトルホルダーなるか」の見出しが各紙の紙面に踊る。第2次藤井フィーバーが始まる。あっさりと奪取し初タイトルを決め、熱狂は最高潮へ達する。
その後も当然のようにタイトルを奪取し続けていくが、勝ち続けることが当然となったせいか熱狂も序々に落ち着き、第2次フィーバーは収束へ。この頃結成された追っかけの中年、熟年女性ファングループは解散せず、ますますその活動をエスカレートさせる。余りの熱狂的な応援に一部から批判を浴びる。
 
数年後、当然のように名人を除く七冠王になるがまだA級まで到達していないため名人挑戦が出来ず、「七冠王が名人戦に出れないのはおかしい」と連盟に一部の方(前述の女性グループ?)から抗議の電話が入り、それが各所でニュースになる。第3次藤井フィーバーの兆候が始まる。
 以降はノンストップでA級昇級し、当然のように初参加での挑戦を決め、「藤井七冠王、人類初の八冠へ」と名人挑戦が決まる。
第3次藤井フィーバーが始まる。チェス界や囲碁界等も藤井人気にあやかろうとコラボ開始。藤井人気は世界へー

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つづく(?)

駄文失礼しました。記事は全てフィクション、妄想です。

 

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