竜王戦第4局、16時の形勢(羽生善治竜王VS広瀬章人八段)

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先手:広瀬章人八段
後手:羽生善治竜王
残り時間
先手:1時間51分
後手:1時間25分

封じ手あたりから形勢は羽生竜王に傾きつつあったが、
現在ははっきり羽生竜王が優勢とみて良さそう。
広瀬八段が攻める流れだが玉が薄く、羽生竜王の
カウンターがモロに入ったように見える。
ソフト評価値では羽生竜王側に800~1000程傾いた。

このまま羽生竜王が3勝1敗として防衛に王手をかけるのか。
それとも広瀬八段が第3局のような逆転劇を見せるのか。
引き続き見守っていきたい。

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